鎌倉 美容室 仁


火曜日定休、0467(22)8880留守の場合は 7コールで携帯に転送されます、
by jinkamakura
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

面白そうなので

メイク用のブラシ(持ち運び用でしょうか)のケースです。
作った経験はありませんが、
参考画像は検索すれば幾らでもあります、
画像さえあれば それを参考に作ります(便利な世の中です)

手探りで まずは 主要部分を(要らない生地で試しに)
f0176945_21050495.jpg
要らない生地での試し縫いなので、
各箇所に記しを遠慮無く書いて の 縫製でしたが、
勘を掴みました、行けそうな気がしたので、
さらに 要らない生地で 本体を縫い合わせ 全体像をイメージしてみて、、、
f0176945_21092312.jpg
いよいよメインの(合皮)で 作り始めてみます。

[PR]
# by jinkamakura | 2018-06-27 22:38 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

お見せするほどの物では無いんです

引っ越した当初、床が全面フローリングである事で 最初に思いついたのが ”スリッパ”でした。
私は腰痛持ちなのに加え 何故か ペッタンコの靴が苦手なのです、
(ヘビメタ時代 ずっとヒールの高い靴を履いていたせいでしょうか? な ナアホナ)
部屋で履く物ですから いい加減なものだと つまずいたり 痛くなったり そんな訳にはいきません。
なら 作ってしまえ。

デザインとか云々より 合理的な物を急いで作らなければ という事で、
革であること、腰痛用に適したクッション、
急いでいたので その条件だけ優先して作る事にしました。
革である理由は、 まず 蒸れない(足が臭くならない)これ絶対条件です。

物凄いやっつけで作った物ですが、
もう4年 もう手放せないほど 愛着があります。
f0176945_21245182.jpg
革は かなり良い物を使いました、(この手の物には勿体無いくらいの上質な革です)
間のクッションと底の素材は、一度張り替えてます、(3年周期で張り替えでしょうか)
底の素材は(よくある家具スベーるのやつです)
スリッパの底材に家具スベール と言う発想は二択ですが(スベールかスベラーズか、、、w)
片方の一部に白い革を使用したお蔭で、
暗闇でも 左足が見つかる という 利点があるのです。
(左足の右側には 必ず 右のスリッパがあるはずだから 白い物が見つかれば 右のスリッパは見えなくても見つかる、)
これは 特許がとれるほどのアイデアだと思います、
(ま 普通 スリッパは左右無いから 心配ないか、、、)
見た目は無骨でやっつけですが 流石に革の素材が良いだけに このままずっと使い続けられそうです。 



[PR]
# by jinkamakura | 2018-06-23 21:43 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

たまに 邦楽も

西城秀樹さん ありがとうございました、
幼少の頃の私から見ても 貴方は恰好良かったです、
(YMCAを代表曲の様に取り上げられがちみたいですが(あれカヴァー曲だし そもそもアレだし)、
私としては 傷だらけのローラ が一番印象深いんです、)
彼 カヴァー曲も沢山あるんですけど グラハム・ボネットの曲も歌ってます、
グラハム・ボネットさんは 後にヘビメタ界で活躍するのですが、
和訳と言うか 日本語バージョンと言うか、洋楽のカヴァーを日本語で歌うブームが来てから、
物凄い違和感とかありましたが、
原曲を知ってるから 違和感があっただけで、
先入観無しで オリジナルとして聞けた世代の人には 素晴らしい曲として受け入れられたんですね。

 どうも そういう部分 偏屈なオッサン的な拘りがあって いけません。
原曲知ってる とか、原作読んだ とか オリジナルは誰だ とか、
そーゆーの オッサン同士の 飲み会で盛り上がってればいいじゃん、
今 に合わせましょう、 動かしてるのは今の世代なんですから、
(と、 常に 自分に言い聞かせてる次第であります)

で 邦楽、 滅多に聞かないんですけど、
避けてる訳では無いんですよ。
LOVE PSYCHEDELICO は今もCD買ってますし、
MONKEY MAJIK は(中途半端に外人いるけど)邦楽として大好きです、
ミッシェルガンエレファントは Mステでのt.A.T.u.事件での 即興演奏に関心しました、
(これぞバンド!って見せつけてくれたましたね)

今 ハマってるのが GLIM SPANKY
数年前から気にしてたんですが、
ブレるのが心配で 安心してられなかったんですが、
良いですw 多少 何があっても 好きです。
邦楽でも、おぅ!って思ったら 先入観とか無しです、
決して洋楽が優れてるとか 上から目線では無く、
私の場合 洋楽に比べ 邦楽は 歌詞のウエイトがあるので、
有利でも有り 不利でも有り と思ってます、
歌詞が解らないのに楽曲が売れる と言う この不思議な現象は
作詞 作曲に携わった人間なら 十分理解出来るんです、
作詞家先生に書いて頂いた曲を 大事に一生掛けて歌う なんてのは
今や演歌の世界で かろうじてあるんでしょうけど、
当時のピンクレディーの曲だって 素晴らしい歌詞だと思います、
キャンディーズもそうですが、作詞家の仕事は素晴らしかったと。

”ツケまつげ付けた” の繰り返しのみで一曲成り立って、しかも紅白で五木さんの次に歌ってんだから、(例えばよw)
時代に付き合うのも 拘りとかポリシーとか色々置いとかなきゃならないんだな~って 思っちゃいます。





[PR]
# by jinkamakura | 2018-06-07 23:17 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

ポケット叩いたらビスケットが二枚って、、、

女房が自分の夏用の寝間着を買ってきたんですが、
ズボンを(長袖、長ズボンのセットです)短パンにしろ と、
(じゃ 短パン買えばいいじゃん、、、)
ま、上が長袖で 下が短パン ってセットは 売ってませんからね、、、

話は簡単です、切って裾縫えばいいんですから、
え? 切られた方は? こっちの方が生地多いよ?
見事な筒状で二本あるし(裾もちゃんと出来てるし)
折角の寝間着の素材なんだから 寝間着として活躍してもらうのが良い!

で、 こうなりました
f0176945_18565262.jpg
下が切って裾上げした物、
手前が 生地を足して もう一枚作ってやったやつ、
(継ぎ足した生地は 元の生地より素材の良いコットンなので ある意味 こっちの方がグレード高いと思います)
「えっ? じゃ 長ズボン買って来たら 半ズボン二枚になるの?」
(てめぇ、、、ビスケットじゃね~んだよ!)

[PR]
# by jinkamakura | 2018-06-01 19:04 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

仕上がって 色んな意味を含めて ドヤ顔

後はパイピングの修理、
f0176945_19245240.jpg
カバンの淵などに使われてる こーゆー部分、
このバッグは正面真ん中の目立つ部分にあるのですが、
デザイン的な物なので(本来は補強や耐久の為にあります)素材は合皮で構いません。
適した幅の帯状に切って、貼っていくだけ。
(ただ、、、 右側が ボロボロになってた表面を剥がして下地がむき出しになった状態、
この剥がす作業が 今回の一連の作業工程の中で 一番厄介でした)
f0176945_19313952.jpg
細かくて面倒くさく 根気のいる(しかも 普通はやらないでしょって)作業ですが、
綺麗になって行く様子が楽しめる 大変楽しい作業です(まさに変態です)
f0176945_19365387.jpg
良い感じに仕上がりました、
f0176945_19403705.jpg
口の部分も総替え、
f0176945_19412682.jpg
あまりにも 上手に仕上がってしまったので、女房もご満悦で、
それはいいのですが、当初の(もし治らないなら 要らないからアゲる)と言う口約束は
残念ながら破断になってしまいました、、、
仕方が無いので、持ち手の無くなった 例のバッグの復帰作業でもしてみるか、、、、

持ち手¥540(持ち手外された本体も 治して使えば 持ち手のコストは無し)
貼った合皮も20センチで購入の為 数十円、
ボンドは家にあった100均のだし、カシメ4個(原価計算出来ない)
トータル¥100 しない、
外で頼んだら 総額 幾らかかるかと思うと、
手間賃が高いのだけど(手間が好きな(快感)私にとって)
材料費だけで結論を出すと、ニヘラニヘラしてしまうのでした。
お利口さん 良く出来ました、


[PR]
# by jinkamakura | 2018-05-25 19:48 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

持ち手の修理完了

f0176945_22234524.jpg
右が元のベルト、
金具は移植して こんな感じになりました。
縫えない部分は 得意のカシメで、
f0176945_22263749.jpg
はい 装着完了。
我ながら 中々の出来栄えだと思います。
フル本革で仕上げたので 耐久性も問題無しでしょう!
(恐らく 本体の方が先に劣化するのでは、、、また そんときは 修理なんだろ~な~、、、)

この手の作業では、素材とデザインが決まれば 後は早いのですが、
カシメを打つ為だけに 翌日 お店に持って行かなければならない事、
もし 打つ予定の穴の位置がズレてたら、持って帰って やり直し また翌日 お店に、、、
一か所で全ての工程が済むなら、通算30分は掛からない作業です。
いつもなら「まだ~?」と催促するも、近所迷惑に関する事情が関わってくる事は理解してる様です、
(奴隷は酷使しても かまわんが ご近所には迷惑を掛けるのはダメ)
そこは弁えてますな、、、(お前のドライアーの音も どうかとおもうけど、、、)

[PR]
# by jinkamakura | 2018-05-20 22:46 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

なんでも屋さん 閃く!

先日のバッグの修理ですが、
持ちて自体は使い物にならないほどの破損具合なので、
新品に交換する(もしくは作る)の方向で作戦をたて、
まず 持ちての購入の検討(これはamazonなどでも売ってます、種類も豊富です)が、、、
あくまでも ”持ちて”と言う商品ですので、余計なデザインはありません、すごくシンプルな物ばかりです。
それに 使い古したバッグのメンテに¥2000の部品を使うってのは DIY(流行りですなw)とは言えません。

そこで 思いついたのが、新な作戦です。
f0176945_17150914.jpg
近所のコーナンの2階にリサイクルショップが最近出来て、
楽器も沢山あるので、買い物のついでに 覗いた事があり、
バッグも沢山売っていて(しかも皮製品、ブランドもの、その他 と区別してあったので)
探しました、、、(目的は 持ちて、 端から見れば 変な物色の仕方だったでしょうねw)

ま バッグ本体も 後で使い道があるかもしれないと思えば、
これで¥540、 いいんじゃなんでしょうか。
こいつは 「次の主が決まった! 残りの半生頑張ってお使いしよう!」 などと思ってたかもしれませんが、
御覧の通り、早速 持ちてだけ 外される始末です、(しかもこれ外されたら バッグとして全く機能しない訳で、)
f0176945_17252407.jpg
この後 元のデザインに近づける様 改造していきます、
(面倒くさいのは この ほどいた縫い目をもう一度縫う作業です)

作業はまだ続きます、もし良ければ またご観覧下さい

[PR]
# by jinkamakura | 2018-05-13 17:30 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

難易度が 徐々に上がってます

洋裁の話ですが、、、
私自身 腕の勘を取り戻す期間も必要でした、
元々 自己流ではあるにしろ ステージ衣装など作れてたので
(あくまでもステージ衣装です、普段着には ちと厳しいかな ってレヴェルですけど)
リハビリがてら 裾上げや詰めなどから始め、
勘が戻ったところで 難易度上げてスキルUPがてら 色々作って腕も上げておりますが、、、
お蔭様で 女房からの依頼も 変則的な物も増えて、
最近では 何でも屋さん的な感じになっております、

さて 新たな依頼ですが、、、
f0176945_18381925.jpg
f0176945_18401185.jpg
カバンの持ちてです、

このてのブランドは デザイン重視で 素材は 御覧の通りで、
耐久性など考えて無い作りです。
確かにデザインは 恰好いい、(私もこのブランド好きですし)
さーて、、、、 これ リフォーム するんだよな、、、
ま 今回は 期限指定されて無いから のんびり考えるけど、
(こんなに恰好いいデザインなんだから 折角だったら 長持ちする事も考えて作ればいいのに)
B級ブランドって そーゆーとこあるから ずっとB級なのかもね、、、

基本 可愛い=無理。 これ 定説です。
可愛いを求める分だけ 無理をしなきゃならない って事です。
恰好いい靴は履きにくい、 履きやすい靴は恰好悪い、って事です。

こいつも 厄介な事に 恰好いい分 メンテが楽しそう、、、
カバンなどの淵(パイピング)という部分の修理も必要そうです、
(ここは極薄の皮か合皮を細く切って 接着剤で貼っていきます、物凄く地道な作業だと思いますが、、、)
持ち手が新しくなった分、3日ぐらいしてから「ここもボロボロしてくるんだけど~」って
絶対言ってきそうなので、ついでにやっちゃいます。
(ダメだった とか 言い訳して このバック貰っちゃおうかw)




[PR]
# by jinkamakura | 2018-05-10 19:00 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

決して暇ではありません が、 思いついちゃったんだもん

忙しい人は こんな事 例え思いついたとしても 実行はしないだろう、
f0176945_18352241.jpg
ま 順番に説明しますので ゆっくり見て行って下さい、
ステンレスのトレイに収まる大きさで、紙パックで作った物です、
f0176945_18374901.jpg
ジプロックに入れた(汁物)を乗せて冷凍庫に、
f0176945_18385126.jpg
固まったら こんな感じ、

これ、使う時 パキって割って 一個づつ使えるんです、
以前から ソース系を冷凍保存したのを使う際に、こんなのあったらいいな とは思ってました、
製氷皿は汚れるので 卵のプラケースなんかを利用する事もあったのですが、
結局 固まった後 保存袋にいれないとならないし、

で、 自転車の帰り道 思いついたんです、
材料は もうあります(焼酎の紙パックは一番丈夫な素材だし)

これ 今回はラーメンスープですが、
大根おろし とか 柚子の絞り汁とか、バジルペーストとか、、、、
小分けに使うソースには 持ってこい!な グッズだと思います。

特許取れるかな、、、とか 思いつつ、
これ作ってる時の姿を 想像されると、
なんか 定年退職したおっさんが作った便利アイテム 手作り感満載で 所帯じみて 貧乏臭さ満載、
見た目 もろ そうじゃないですか。
私は 凄く忙しいんです、鼻ほじりながら 優雅にこんな物作ってる時間はありません、
これを作る為に 急いで自転車漕いだり、八百屋に寄らなかったり、
時間詰めての 作品なんです(剥きになるなや、、、w)

ただ 確かに手作り感はあり過ぎなので
これを踏まえて、もっとお洒落でスタイリッシュなデザインの物を作ってやろうかと、

もうすでに あるのかな こんな商品って。 

[PR]
# by jinkamakura | 2018-04-14 19:04 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

科学的な根拠

漬け込んだり 寝かせたり の時間の基準が 一晩単位 と、これまでよく言っていましたが、
(忙しいんですから 明日の分は前日に仕込み ってのが基本ですし、大体それやってるだけでも褒められるべきだし) 

場合によっては 長く漬け込む事が逆効果だと、最近知りました。
例えば 鶏のから揚げ、
私のレシピでは 揉み込んで一晩放置~保存するなら冷凍、 でしたが。
醤油の塩分の事をちゃんと理解してませんでした、
塩分を纏ったまま 放置すると、水分を吸収する作用 ってのは、
野菜や魚でも散々利用してたはずなのに、
お肉に関しても 同じだと 考えませんでした。
味が染みこむと同時に 肉の水分も外に追い出して 固くなってしまうのです。
漬け時間は20分ぐらい、という一般的なレシピを
(長く漬け込だ方が美味しい)と自己流でやってましたが、
ちゃんとした 科学的な根拠があっての 漬け込み時間がある と言う事を理解しました。

私 結構 へそ曲がりなので、、教科書に載ってるから こうだ! って言われても 素直に受け入れなく。
実際にやってみて 失敗してみて 書いてある事の信ぴょう性を認める ってタイプなんです。

でもな~ 鶏肉に関しては いつも好評なんだけどな、、、
「すっごい味染みてる!」って喜ばれてたんだけどな、、、
義妹が褒めるんだから間違いないと思ってたんだけどな、、、
「そりゃオメ~ 漬け込んでるからよ~」なんてドヤ顔してたんだけどな、、、

ま 今度の 鶏のから揚げは その 漬け込み時間20分を試したいと思います。
幸い うちには 鬼の試験官がいますから 助かりますw



[PR]
# by jinkamakura | 2018-04-11 18:30 | お料理 | Comments(0)

以前の記事

2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月

メモ帳

ファン

ブログジャンル

料理・レシピ
髪型・ヘアサロン