鎌倉 美容室 仁


火曜日定休、0467(22)8880留守の場合は 7コールで携帯に転送されます、
by jinkamakura
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流石に 今回は ドン引き、、、

昨日 仕込んだお肉があるし、
トマトもレタスも残量把握してるし、
今日は買い物しないでも大丈夫、、、予定通り、、、
金曜の夜は 冷蔵庫の点検、 食べていい物とダメな物、(仕込み中、生だったり 火通す前だったり)
飲んでいい物とダメな物(ペットボトル系です、コーヒー お茶に対して ポン酢 フレンチドレッシング、溜まり醤油)手作りなので 見分けが付かないんです。
ちゃんと書いとかないと 「ひどい目にあった!」と 大騒ぎされる事になるので、
(ポン酢飲んだ事あったし お茶だと思ってお出汁飲んだ事も、)
土日は 冷蔵庫の中にある物は 全部食べてよい が わが家のなんとなくの決まりなので、
金曜の夜には チェックしておくのが習慣に。(冷凍庫も忘れずに)

、、、、、やられた、、、、
流石に 塊のお肉は 食わんだろう(奴はわざわざ包丁を使ったりしないし)と思って安心してたのだが、、

見事にやられた、、、 あの塊肉を 丸ごと食いやがった、、、

「すっげーおいしかったよw 柔らかかったし でもちょっとしょっぱいかなwww」
(当たり前やボケ あれはスライスして食べる為に表面に散々掛けタレ塗っとんねん、丸かじりは想定外や!)
しかも あれ柔らかいって お前は原始人か!
”呆れるにもほどがある”(って これ ばあちゃんに よく言われたな~)

ちなみに (食べてよし)ってのは こっち
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揚げ浸し、ベビーほたて(前回のやつ)とオクラも一緒に、
(お客さん用だったら パプリカなんかでカラフルにもしますけど)
ま 普段レベルですから せめてのサービスで 鰹節降りかけるぐらいでしょうか。

おまけ
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器になりそうでしょうか(お重なら 仕切りに使っても良さそうですね)

やってみたら 物凄く美味しかったので 焼酎割として、
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水出し緑茶です、
何の事無い 容器に茶葉と水を入れて放置、
今の季節は 氷を入れれば 常温で放置できます、
気のせいか 甘い アクっぽい感じがしなく まろやかです
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by jinkamakura | 2016-06-21 05:02 | お料理 | Comments(0)

薄切りより塊 煮込みより生焼け でも野菜も頂戴

男って お肉の塊とか 生焼けっぽいやつとか ごっつテンション上がる生き物なんですよ、
鶏肉の場合は 丸焼き もしくは 骨付モモ肉のでっかいやつ、(大きさではこれが精いっぱいですけど)

デカさで言えば 牛は上限が無いにしろ 豚も限りなく 上限ありません、
で これ見て 閃いたもんだから 即買いでした、
豚ロースのブロック、
こいつを 表面カリっとローストして 切ったら中心がピンク色、
しかも 最近ハマってる 魚焼きグリルを あえて使って!。

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塩 胡椒で半日、この後 漬けタレに漬け込んで一日、
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漬け込んだ感じと いよいよ これから焼く準備
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その間に かけタレ、(水あめ 醤油、 湯煎にかけてスタンバります
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火を止めたり着けたり 懐中電灯で中照らしながら 付きっ切り、
途中でひっくり返しながら かけタレを何度も、、、
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どうでしょう、、、
表面全体 まんべん無く 照り感 欲しかったけど、 そそる焼き具合っしょw。

出来立てでは無く 少し落ち着かせてから の予定だったのですが、
なにせ 勘での焼きなので 味見がてら 急いでご飯炊いて 
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色気とか 何も無し 兎に角 味見、
アルミは敷いてたけど たいがい どっかに穴が開いてて下に漏れてるもんで、
それをご飯に少しかけて、 (添えるとしたら ワサビかな、 甘いジャムとか 千切りネギ 沢山思い付きます)
一味たんね~って事じゃ無く コラボ的な発想がドンドン湧いてくるから 面白いw
※結果 魚焼きグリルの中の温度を測る術が無い以上、経験値が必要だと、
私的には 火を通し過ぎたと感じたのでしたが、、、
明日の夕飯に これをスライスして 沢山の野菜と  と考えてました、  が
(これが 思わぬ展開に)
続く、、、
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by jinkamakura | 2016-06-20 18:30 | お料理 | Comments(0)

飽きないから いいけど

気が付くと いっつも 何でこれ系 作っちゃうんだろ~か
佃煮やら お浸しやら 煮付けやら 煮物やらと、、、
出来立てより 一晩後とか 冷蔵庫開ける度に 「おっ いるいるw」 ってのに魅力感じるのかな~
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瓜 蕪 新生姜 ミョウガ、
下拵えなんて 塩もみして一晩 とか さっと湯通しとか そんなもんです、
漬ける汁も基本は 醤油 出汁 砂糖 お酢 鷹の爪 昆布 柚子の皮など(ピクルスはハーブ使いますけど)

今日は 衝動買いで ホタテの稚貝を購入し(実は 貝殻を器に使ってみたら面白いかな と思って)
勿論本体も大事に扱うつもりで。
下拵えして茹でて殻から外して 、、、
(噂には聞いてたけど 本当に ベビーホタテって これなんだ)
ボイルしたベビーホタテは買った事あります が
貝から作ったのは初めてで しかも 手間賃の分 安上りなんですね、
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ボイル仕立て、
こいつは お弁当用に いつもの煮絡めで、
さて こっち
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表側は あのクネクネ見たら 流石にひくかも(実際 あのクネクネで敬遠され売れないんですから)
器にするんですから 見栄えの良いのを選んで、、、、、
(これね 今捌いた貝を盛りました って演出なら そのまま器にしても有り難られるでしょうけど、)
例えそうであったとしても 私の中の一面の 神経質君が騒ぎ出しました、
散々洗っても気が済むはずが無く、 漂白しております、天日干し したり 徹底的にしてみました。
私の気が済んで(大丈夫 安心です)とお墨付きの場合、
病的なj潔癖症でもない限り、安心出来るレベルであるので そんな自分の一面を持っている事も自慢と言うか 宝 と言うか、 ま やるときゃ徹底してやる って 皆どっかでありますよね
(勿論 やらないときゃ 徹底してやらない 一面もありますよw 3秒ルールも健在だし) 

海鮮系の和え物や 珍味 なんか チョンと盛り付けるには良さそうじゃないですか、
(過去にも はまぐり や 竹の皮 なんか おんなじ事考えてやってみた事ありますが、
多分 今回も 「なんだよ使えね~ でも面白かったw やってみたからもうイイやw 捨てちゃおっとwww」
てな事になりそうですが、お正月には使いたいかな、、、)

さて 梅雨ですね、
今年は 特に水不足(ダムが)だそうで、それは兎に角
確かに 今のところ 梅雨らしくは降ってませんね、  ヘ ヘ ヘ ヘw
有り難い、なんなら 夜降れ! 思いっきり夜降れ! 夜ならいくら降っても構わんぞ!
電車は嫌です、 観光客と一緒の電車なんて 苦痛、、、
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by jinkamakura | 2016-06-14 02:44 | お料理 | Comments(0)

瓜と蕪

行きつけの八百屋で 立派な瓜と蕪、とうもろこし 枝豆、
瓜だけは 帰ってから調理法を検索するとして、
折角美味しそうなお野菜を買ったので、いち早く調理しちゃおう、
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本体も茎も美味しそうです、
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一部は 千枚漬けに(塩漬けを開始します)
茎は お浸し、(解りやすい味を好むので お出汁に加え鰹節も使って)

瓜は 恐らく でかいキュウリの様な感じで扱えばよいかと、
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塩もみして 浅漬け風(塩とお出汁のみ) と ピクルス(洋風のピクルスは定番の作り方で)

蕪を早く食卓に出したかった夕食のレパートーリーになっちゃいました、
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きのことベーコンのソテーは お弁当用、
八百屋のおじさんに オマケでもらったサニーレタス(普段見かける奴とは全く別物で ズッシり重くて
葉も立派で大きい)
サラダにするには ちょっとワイルドかと思い 先日のローストビーフ(漬けタレに漬け込んでおいた)と
トマトを包んで食べてみたら丁度いいかも と、(それでも葉っぱだけ残してたので、やはり生で食べるには
ちょっとワイルドなのかな、炒めるか、、、)
蕪をこのように切る事は滅多にありません、(京料理なのでは よくありますけど)
蒸し蕪の バーニャカウダー ってやつでしょうか、
明太子(お弁当に入れるのほ逆算しても一切れ余るので、)をベースにディップを作ってみました、
(にんにくを使ってこそ 的なレシピの時 わが家はニンニクを使えないので、
それに代わるほどの パンチや存在感で補える食材を そのつど考えます、
にんにくの代用って あるはずは無いんですけど、ノンオイルドレッシングが革命を起こしたんですから、
工夫で(抜く事は無いにしろ)いい勝負までいきたいなと、)
今回は 明太子、アンチョビ レモン マヨ 。
留めないと 拘りすぎて 蕪に勝ち過ぎてしまいます、(留めないと と 言い聞かせながら)
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by jinkamakura | 2016-06-12 21:58 | お料理 | Comments(0)

正直 実はあんま美味しくないんだよな、、、

毎年 梅を漬けてます、
この作業(梅干しが本来ですが) 一度始めたら サボってはならない と言うジンクスがあるそうで、

相変わらず 辞める勇気ってのが難しい臆病な性分でして、
今年も 無事作業が終わりました、

その年によって 手に入る梅の質も違いますので 量もそれなりです、
今年は 梅酒より酢漬けに適してそうなので、
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お酢 味醂 リンゴ酢 の三種、

カミングアウトしてしまいましょう、、、
実は 自分で漬けた梅酒 美味しいと思った事 無いんです 今まで一度もです、、、。
それでも 何故毎年仕込むのか  自分でも謎です、、、意地なのかな、、、。

この 梅の味醂漬け だけは 最高の調味料として毎年大事に使ってます。

さて 歯医者さんの待合で そそる本を見つけ 手に取ったはいいものの、
写真でさえボヤけてる始末 文字など一切読めません、
雰囲気だけでペラペラめくってはみた、が すぐに呼ばれ(すぐ呼ばれないといかんのだが)
こんな事 ここ10年無かったな~、、
帰りに本屋寄って 同じ本見つけて買うなんて、 なんか新鮮だった、(本買う事自体何年ぶりかな)
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ぱっと見 好きな感じだったし 5つ揃ってたし、和な食器も買っちゃった、
こーゆー優雅な行動って普段無いから いい感じした、
(お風呂用のたわしと シンクのゴミネット 柔らかいまな板 5ℓのゴミ袋)
現実的な買い物も忘れちゃいかんかった、、 
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by jinkamakura | 2016-06-10 23:45 | ぬる~い雑談 | Comments(0)

好きなコーナー

魚売り場の一角に 粗や血合い部 エンペラとゲソ、などなどの部位をパックで置いてあるコーナーがあります、
見栄えの良い形の商品にする為に切り落とられた部分や 頭(兜)部分、
良い物から出た端切れだから 売るんだと思い、(元が悪かったら捨てるかもしれない部位だし)
私は そのコーナーを必ず見ます、大好きなコーナーです、

基本 昔の人は ”限りなく捨てない” 食材は勿論 全ての資源を究極に再利用してました、
恵まれた現在では その必要も無い事もありますし、意地で手間暇かけて無理やり感出ちゃう ってのも、
恥ずかしいみたいな感じも確かにありますよね、
痛くない 程度に 昔の知恵も見習い 食材を大事に、恰好良く。

ってな訳で サーモンの立派な半端部位を(本当に立派でした 切り身で売ってるより魅力あるぐらい)
蒸し焼きにしてから オイル煮、(ボイルして~オイルで加熱ってのは 缶詰の工程と同じです。)
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オリーブオイルを使用するので ハーブもそれなりに、
なにせ この部位 本当に切り落としたままで売ってる状態なので、
正規品のとは違い ひと手間 二手間の 下拵え作業は必要ですが、
(その手間は 私にとっては 楽しい事だったりするので あえて面倒くさい食材を狙ったりする事があります、)

折角だったので お昼用に これでパスタを、
蒸し焼きの際の汁(ワインも入ってるし)と玉ねぎ、ほぐしたサーモン、
胡椒いっぱい と ちょい醤油。
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お店で出すんだったら レモン(塩レモンってのいいかも)を添えて 
イクラを散らして 廻りにカラフルな野菜並べたり、、、
(思いつくのは楽しいけど やんね~よ、 現実はそんな悠長な事やってらんね~んだよ、、、)

白ワイン かな と 思いました(合うお酒をチョイスなんて 年に一回、、、あるか無いか、、、
だって水感覚だし 食事の時はお酒飲まない主義なので、(だって水だから))
(ワインで能書きたれる輩が大嫌いなんなんだけど 素直に「これには これが合う!」ってのは解る時もあります、その場合のお酒って 普段のお酒と違って 料理の一部、立派な一皿的存在なんですよね、
それは 解りますし 堪能もします、が
恰好良く飲まなきゃならないのが 面倒臭い、

この セロリの葉、
パセリ同様 冷凍でストックいいですよ 気が付いたら無くなるくらい
なんやかんや使えます。
柚子の皮 ニンニク 銀杏 ひじき 生姜の皮 大根おろし 山芋おろし 明太子 カラスミ 櫛切りレモン
柑橘類の絞り汁、、、、出番が来た時に ドヤ顔になれますよw
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by jinkamakura | 2016-06-08 17:47 | お料理 | Comments(0)

好きなコーナー

イナダは旬でも安い魚ですが、一本で買って家でさばくと それなりに美味しいもんです、
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胡麻油や柚子味噌 大葉 生姜などで和えてみました、
(納豆と一緒に頂く事を思いつくのは 自然な事です、コラボ最高でした)

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こちらは 薄切りにして カルパッチョ(洋風の漬け)。
下に玉ねぎ、レモンやパセリ 洋風な感じするもんなら何でもぶっこんじゃっていいんじゃないでしょうか、
(ただし オリーブオイルで浸すので 臭みも閉じ込めてしまいます、
事前に臭み取りの下拵えはしたほうが良いでしょう、)

どちらも見栄え悪いですが お皿に盛り付ける前の 仕込みの状態は普通こんなもんです、
(誰も見てないんだけど 撮影を意識して盛り付けしてる自分が 嫌いなんだけど、
そりゃ~一応ネットに載せるんですから 見栄張ってる時もありますけど、)
トマトやらアボカドやら 食べる時には散々参加してもらい、
何が合って 何が合わないかを 実戦で判断する事に、、、ですが、
やってみて 飽きた、、、 
しかし この二品 合わない物を探す事が無駄な事ではないだろうか、
ポテチに乗せても、
チーズかけても、
アボカドやキューリ、トマト オクラ たくあん 豆腐 カレー粉 春菊、、、
(あえて 変わった組み合わせを探してみましたが 全然OKっぽいっしょ?)

あ~、、、スイカは嫌かな~、、、ヨーグルト、、ソースもか、、、
合わないの思いつくほうが 面白くなってきたけど、、、
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by jinkamakura | 2016-06-08 00:18 | お料理 | Comments(0)

ヒントを頂きましたので

先日 お客様に ローストビーフ(牛のたたき)の変わった作り方を教わりまして、
実験がてら早速試してみようかと、
まず 大した事の無い赤身のお肉、(後の工程から考えても これが適してると思います)
途中まではローストビーフと同じ工程、刷り込んで 寝かせて、
今の時期ならギリ大丈夫だと思い 常温で放置します、
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全面をしっかり焼き(抑えるそうです)
ここからが ポイントらしいのですが、 粗熱がある状態でしっかり包んで(アルミやラップなど)
”冷凍” 。
いや それは無いわ、、、と思いつつ、教わった通りに一度やってみない事には、
(いやしかし 科学的にも 経験からも 無いんじゃないか、、、)

一応 塊を半分にして それぞれ違いを比べてみる事に(実験がてらですから)
方や 冷凍作戦、
方や 粗熱が取れるまで蓋をして寝かして~冷蔵庫で寝かす、

結論ですが、 味には大差無。
半解凍状態で極薄く切るとの事でしたので それは確かに良さそうだ、
基本 大した事の無いお肉も 薄く切る事で 色んな問題が解消されると、
(極薄にするには 半解凍状態がやりやすい、もしかしてこの為の冷凍だったの?)
冷蔵でも一日寝かせると十分固くなるのですが、
生意気にも 多少の肉汁を含んでやがるので、切るとき どうしても滲み出てしまいます。
一切取り逃がさない、更に まな板をさほど汚さない なら 冷凍かな。
で、思い付いたので 翌日材料揃えて
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トマト高っ!最近避けてたけど今回はしょうがない、
バター相変わらず高っ! 普段使わない習慣にしてたから こんな時じゃないと買わないし、
パン高っ!しかもなんか小さっ!、でもパンは美味しくないと、、、
本当は ちょっと茶色くて 切った断面が楕円形になるやつが欲しかったんだけど、
名前とか解んないし、そうゆう形のパンって 指定した厚みに切ってもらえるのか解んないし、
ちゃんとしたパン屋さんで 一番美味しそうで理想に近いのを購入、(高いよ そりゃ)
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レタスはうちにあったけど こーゆーやつの方がそれっぽいし(これは安いし)
グレイビーソースというのを買ってみたかったんですが、
後の使用を考えて ステーキソース(なんか瓶に入ったたいそうな奴も購入)を ちょっとかけて、
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パンを焼く際  これは ある映画(シェフ 三ツ星フードトラック始めました)を観て 影響を受けました。
お肉が薄い(そぎ落とす様に切る感じ これ以上無理って薄さ)せいで
他の食材と一体化して とても食べやすい、
トマトと焼きたてパンの事情から 作りたてだから美味しかった(との事です)、
とても絶賛されたので 是非 お弁当にしてみたいのですが 改良が必要になるでしょう、(やる気DEATH)
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by jinkamakura | 2016-06-07 06:21 | お料理 | Comments(0)

今だに しっくりするのが見つからない

買う時は 思い切って 所持していないタイプを選んでみて、
そこから 理想に巡り合えば と、
ですので この様な コレクションになってます、
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パスタを炒める際 鍋に傷が付かない様と 選んだ奴、
ザックリ掴める奴、
小回りが利く奴、、、、

はい トング です。
じょれ サラっと使いこなしてんのって恰好いいですよねw、
ただ 憧れているだけで 実際メインで使っているのは菜箸です。
(この菜箸も 選りすぐりな物なんですけど)
やはり日本人なのでしょうか、、、
正直 恰好つけて無理に使ってる感があります、(もう止めようかな、、、)

ちなみに 取っ手部に輪っかの様な金具がついてるのがありますけど、
閉じて下に向けるとロックがかかる仕組み、手製です。


※悲しい事に 使い難い順が値段の高い順なのです、今のところの結果ですが。
次週は フライ返し特集をお届けします ご期待!
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by jinkamakura | 2016-06-05 20:48 | お料理 | Comments(0)

骨こそ魅力満載

お肉の骨、特に 鶏と牛は 煮たり焼いたりローストしたり いいお出汁が取れます、
(ケンタッキーを食べ終わった残骸や クリスマスのローストチキンの食べ終わった骨を見て これ回収したいな、、、なんて思った事もあります、)
流石に それは止められますが、w

今回は たまたま手羽元を購入したので(先日これで初めてチューリップ揚げなるものを作ったんですが、
下拵えの際 案の定 手を切ってしまい、ムカついたので 再度挑むつもりで購入したんです)
これも 骨あるじゃん コトコト煮れば 何か美味しいスープ出来るかな、、、

ってな訳で 休日 一日かかりで こんなんやってみました、
が、
早速 間違ってます、
骨の廻りに包丁を入れたとこまでは良かったのですが、
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手羽元や手羽先を扱う際 いつもは 揚げるかカリっと焼くかなので、
塩コショウした後 小麦粉をまぶしてたのですが、
今回は煮込んで旨味を出すので 小麦粉はやっちゃダメでした。(やっちまった と やらなかったとの違いが
理屈で無く 結果で確認してみたかったけど) やっちまってるし、、、
別に炒めた玉ねぎを加え
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セロリの葉やパセリは常に冷凍してストックしてあるので 参加。
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野菜ジュースをメインに煮込んでみます、
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水をあまり使わなかったので 煮込んでから塩加減の調整、結局半日、、、。
パスタとかご飯と一緒にって 感覚で味付けしちゃダメなとこが 難しいんです、
(女房が炭水化物抜きの夕飯なので これをスープとして食べるので)
が、とても美味しそうに出来そうな感じだったので、
即興でこんなん 作ってみました、
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ピザ生地(醗酵やら面倒な工程は残部省いて)
これで ピザ作ってみました、
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魚焼きグリルで焼くので この形。

このピザ どんどん焼けるなら 今度みんなが来た時に振る舞っても面白いかな、
色んな具材を子供にチョイスさせて、(具材の用意は奴隷が二日前からしてますけど、、、)
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by jinkamakura | 2016-06-01 17:47 | お料理 | Comments(0)

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